最高ランクの耐震等級3。基礎は鉄筋をびっしり組んだベタ基礎です。全棟で構造計算(許容応力度計算)を行い、一棟ずつ強さを確かめます。
等級を“書く”だけでなく“確かめる”のが、私たちの正直です。
図解は仮(AI生成)耐震等級3(許容応力度計算・認定等級)を標準にしています。全棟で構造計算を行い、耐力壁のX・Yバランス、壁直下率、ねじれ・耐風強度まで自社設計で一元管理します。
柱は910mmピッチで配置し、構造用パネルと筋交いを併用。見えなくなる骨組みほど、ていねいに。
図解は仮(AI生成)鉄筋コンクリートのベタ基礎(H400×W150mm)。鉄筋量・強度ともに基準値の約1.5倍でつくる頑丈な基礎です。
地盤は調査をセカンドオピニオンで多面的に分析し、必要に応じて改良を行って不同沈下に備えます。地盤は20年保証(5,000万円上限)です。
耐震等級3(許容応力度計算・認定等級)を標準。全棟で構造計算を行います。
耐風等級2。
鉄筋コンクリート ベタ基礎(H400×W150mm)。鉄筋量・強度ともに基準値の約1.5倍。
木造軸組構法。910mmピッチで柱を配置し、構造用パネル+筋交いを併用。
適材適所の無垢材。土台=国産檜(特一等・4寸角)/柱=国産杉/横架材=米松/一部 集成KD材。
床合板 1F 28mm/2F 12mm+28mm。耐力面材は大建ダイライトMS・ノボパン(特類9.0mm)。
※ 数値はNEST・ARCH基準の参考値です。GLAMPは一部仕様が異なります。性能値は間取りにより変動します。詳しくは標準仕様書・お見積りにてご確認ください。


